GOODENDが必ずしも一番幸福なのか?という哲学

昨日、ABHで同人サークルの人と初めて会った。
その後、かなり飲みまくった
店に入ったのがおそらく3時半ぐらいでそれから7時間以上ずっと飲んでいた。
かなり、お金を使ったと思われるが、そのおごってくれったSCはそんな細かいことはどうでもいいから飲めという感じだった。
守銭奴の俺からしたらかなり気前がいいと思う。
というより、東京の飲食店で酒頼むとかなり高くつくにもかかわらず平然と金出すのがすごいね。
どうみても金銭感覚違うわ

というより、飲んでるだけで7時間も会話が続いたってことがやばいと思う
過去にKN氏の個展のパーティーに行ったが普通に会話が途切れた。
いままでやってきた美術の分野の人より同人の分野の人ほうが今の俺には他人とのコミュニケーション的な
繋がりを強くできるということ今思った。
当分は同人をやっていこうかな

その後、ネカフェで撃沈、俺の素性は完全には明かしていない。
というより、昨日大学院試験でクオリティが低いって言われたのにアーティストですとか絶対に言えない
しかし、あれだけ話して笑ったことは1年に1回もないぐらいだ。

それだけで、東京に来てよかったことかもしれない
まあ、就職するか。
そうじゃないとこの先やっていけない
ただ、コンテンツ業界はやめようかと思うけどどうかな?

人生難しいな、単純に目指していたものが俺の人生の全てじゃないって思った
その反面、少し心残りな気がする複雑な心境だ

とにかくこれがおれにとっての今まで背負ってきた人生のある意味での結論になったわけだ
次にやることも明確に見えてきたし、また戦おうかな
人生と

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